米ツイッターが、アカウントが利用者本人のものと示す「認証済みバッジ」の有料提供を停止したことが11日、明らかになった。
認証バッジの有料提供は最近始めたばかりだが、なりすましアカウントの急増が報告されており、わずか数日で停止に追い込まれた。
米ワシントン・ポスト紙によると、ツイッターは10日夜の従業員向けの連絡で、認証バッジの提供などを含む有料サービス「ツイッターブルー」への登録を一時的に停止すると伝えた。
「なりすましの問題の解決を促すため」という。
ツイッターのサイトによると、今月9日以降に作られたアカウントではツイッターブルーの登録ができないという… (略)
引用元:www.asahi.com(引用元へはこちらから)
https://twitter.com/punimofukitsune/status/1591445846008397825?ref_src=twsrc%5Etfw
