
日本代表はベルギーに2-3で敗れ、ベスト8進出を逃しました。
最後の失点となったカウンター時、途中から投入された山口蛍(やまぐちほたる)選手が棒立ちしており、守備としてどうなのか?と、批判が殺到しているようです。
日本代表 敗因は山口蛍?3点目の棒立ちに批判!『突っ立ってるだけ…』
こちらが3点目の失点の時の動画です。
この時の山口蛍の守備がホント残念、、、ボールにアプローチする訳でも左のスペース消す訳でもなく突っ立ってるだけ、、、もう少し何か出来ることあったと思うけどなぁ pic.twitter.com/m0sQ57joGz
— モウ太@マリノスファン (@motamota5431) July 2, 2018
ボールホルダーとの間合いを詰める訳でもパスコース限定する訳でもなく棒立ちの山口蛍は何が狙いだったんだろう… pic.twitter.com/vb9TUESslm
— かるちゃないと〜れ (@calcianaitore) July 2, 2018
