◆米国ワーナー・ブラザースが『バービー』批判に正式謝罪
映画の配給会社『ワーナー・ブラザース』の米国本社は8月1日に正式な声明文で謝罪を発表したってことですね。原爆やきのこ雲をモチーフにした画像に対して好意的な反応を示したことで批判の声が多数上がっていたみたいですね。
先駆けてワーナーブラザーズジャパンからSNS投稿に対して海外ファンによる『#Barbenheimer』のファンアートについて公式なモノではないとのコメントとともに、謝罪のコメントを発表していましたね。
米国ワーナーにも対応を求めるとしていました。
