『超RIZIN NFT DIGITAL TICKET』とは、わずか4枚だけ用意された西側 VVIP 1列 センター席(アリーナ最前列)での試合観戦を巡るデジタルオークションであり、ブロックチェーン技術を用いて発行されたデジタルチケットが発行される。
試合後の選手の秘蔵映像や本大会のデジタルフォトブックへのアクセス権もついており、オークションは100万円からスタート。
これを最高額の420万で落札した政治団体ごぼうの党の党首・奥野卓志氏がリングに上がる権利を得て花束贈呈を行うこととなったが、フロイド・メイウェザーの目の前に歩みを進めた奥野氏はメイウェザーが受け取る前に花束をリングに投げ捨てて会場が騒然となった。
奥野氏が権利を持っているデジタルチケットは二次転売が可能であり、『メイウェザーに花束を投げ捨てた世界に1枚のチケット』として価値がつく可能性もある。全世界50ヶ国で生放送されたこの暴挙によってチケット価格がどうなるのか注目が集まる。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
黒縁メガネ on Twitter: “花束贈呈の件、これ見るとどちらの陣営からのオファーでもなく、本人が花束贈呈の権利を入札したみたい。こうなると、花束贈呈役を入札にしたRIZIN側が迂闊だな。RIZINをスポーツと捉えてたのが間違いで、プロレスと同じでエンタメ枠のほうが近いのかも。良い悪いじゃなくて、分類が違う pic.twitter.com/owsoRx6VaZ / Twitter”
花束贈呈の件、これ見るとどちらの陣営からのオファーでもなく、本人が花束贈呈の権利を入札したみたい。こうなると、花束贈呈役を入札にしたRIZIN側が迂闊だな。RIZINをスポーツと捉えてたのが間違いで、プロレスと同じでエンタメ枠のほうが近いのかも。良い悪いじゃなくて、分類が違う pic.twitter.com/owsoRx6VaZ
