川崎区にある「A.L.C.貝塚学院」が突然、閉園と倒産をして問題になっています。
これを受けてネット上ではALC貝塚学院の経営者の名前や顔画像に注目が集まっており気になるところです。
さらに月謝や計画破産の噂についても注目が集まっているようです。
月謝や入学金がヤバイ?
破産し、閉園したALC貝塚学院ですが月謝や入学金が高額だと言われています。
口コミサイトの情報によりますと、
- 入学金30万円+債権
- 債権1口5万円で2口以上の購入を強制
- 満期は3年で利息付きで戻ってくる
- 制服やバック、バス代合わせて20万円
- 授業料約10万円
- 夏休み前に約4万円
- 9月前には5万円〜10万円
- 冬休み前に7万円
高度な教育だからこそ、これだけお金がかかるのかもしれませんが夏休み前や冬休み前合わせて11万円も支払うのが謎ですよね。
計画破産だった可能性?
入学式を目前にして破産した事から計画破産だった可能性が浮上しているようです。
既に在籍する園児らの保護者は来年度の学費を支払い済みで、これから入学目前の園児達も入学金や制服などを購入していました。
支払った途端に破産しているため、計画破産の可能性は十分に高いですよね。
