知り合いのお金持ちの方に教えてもらった、お金の貯まる(逃げない)お札の入れ方お伝えしちゃいます。この入れ方にすると、お財布の使い方がすっきりするだけでなく、お支払いをするときにも自然に所作がスマートに!
貯めよう貯めようと思っても何かと出費の多い常日頃、一度入ってきてくれたお札にはできるだけ長居してもらいたいですよね。
お札の入れ方 ポイント2つだけ
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1: お札を種類ごとに向きをそろえ、肖像画(表)を上にする
上から、1万円札、1000円札、5000円札の順なら尚良し!
2: 必ず肖像画の頭からお財布に入るように入れる
頭を下にして入れるようにしましょう。
お金が貯まる(逃げない)呪文2つだけ
「いらっしゃい!」
お金はお財布に、”お迎え”するもので、「いらっしゃい!」という思いを込めて、野口さん(福沢さんや樋口さんだったら嬉しい!)の頭からお財布に入れます。
お金は入ってきて、出ないようにしてもらいたいものですから、お顔の向く向きは“入る方向”がいいんです。
「次は、”お友達”連れてかえってきてね!」
当然、お金は使いますから出ていくことがあるのですが、ただサヨナラするのはさみしいわけです。
「次は、”お友達”連れてかえってきてね!」という思いを込めて、お財布から出すことが大切です。
お金が貯まる(逃げない)習慣が自然に身に付く
無駄遣いが減る
種類ごとに入れることで、パッと見でいくら入っているか認識できます。
金額見えちゃうと、ポロポロと使ってしまうことが減ります。
お金の扱いがスマートになって、”わかってる人”として信頼される
これ、意外と「見られています」!お札の種類と向きが揃っていると、お財布からお金を出すしぐさがシンプルになります。
「えーっと、あと1000円札が…あ、やっぱり一万円で…」みたいなのが少なくなり、スマートな印象になります。また、さしだす相手に対してお札の向きが揃っていることが丁寧な印象を与えます。
デートで、女性の前でお支払いをしないといけないときはもちろん、いいお店などで、お店の人にも見られています。そんなところで”安っぽい人だ”と思われたくないですよね。
