
7月10日にフランス・サン・ドニのスタッド・ドゥ・フランスで行われた「ユーロ2016決勝」。
試合はポルトガルがフランスを延長戦の末、1-0で勝利。
ポルトガルは、初の欧州王者となった。
ところが試合中、選手たちは“あるもの”に悩まされていたようだ。
“あるもの”が、負傷したポルトガルのFWクリスティアーノ・ロナウドの瞼に止まった映像をご覧いただきたい。
クリスティアーノ・ロナウドの瞼に止まったのは、蛾であった。
思わず顔を歪めているのが分かる。
「こりゃたまらん!」といった感じであろう。
その後、なぜかこの蛾になりきったアカウントが大量発生したようだ。
