8月20日に広島市で発生した土砂災害は、今なお行方不明者の方が多くいらっしゃいます。
現地には約80頭の災害救助犬たちも送り込まれ、救助活動が続けられています。
訓練された救助犬たちは、嗅覚(きゅうかく)を頼りに被災者の方を探しだします。
ガレキの上を歩く彼らは、時にケガを負い、泥だらけになりながらも必死に救助活動を続けているのです。
画像出典:Peace winds Rescue(Facebook)
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