盲導犬(もうどうけん)がお尻をナイフかフォークのようなもので刺されたという事件が起こり、ネットを中心に大きな話題となっている。
被害にあったのは8歳の盲導犬「オスカー」。
ラブラドール・レトリーバーのオスで、埼玉県の全盲の61歳の男性をサポートしている。

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7月28日、男性とオスカーは一緒に自宅を出て、職場に向かった。
職場につくと、オスカーが着ているTシャツが血で染まっていることを、店長に指摘された。
オスカーを動物病院に連れて行くと、直径5mmほどの刺し傷が4カ所あった。

事件から1カ月、警察に被害届けは出されているものの、犯人逮捕は極めて難しい状況だ。
盲導犬は何があっても声を出さないように訓練されている。
そのことを分かりながら犯人はオスカーに傷をつけたと見られている。
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