記事によると
・ミスをしたのは新人職員
・新人職員の上司は時期外れの異動
・総務部へ異動していたベテラン女性職員が復帰
・新人職員の上司は時期外れの異動
・総務部へ異動していたベテラン女性職員が復帰
「これまではベテランの女性職員が担当する仕事だったが、彼女が総務部に異動していたんです。そのため、今年4月に採用になったばかりの新人職員が担当したのですが……」(同・社会部記者、以下同)
この新人がトンデモないミスを犯してしまう。463世帯にそれぞれ10万円送金した上で、その合計額の4630万円を1世帯に振り込んでしまったのだ。
(略)
「ミスをした新人職員を責めるのはおかしい。そもそも、上司が二重、三重にチェックしていない役場の体制自体があり得ないでしょ。
ベテラン女性職員がやっていたから、慣れっこになっていたんじゃないか。新人職員は責任を相当感じていて夜も眠れず、精神的に追い詰められている状態。妻子もいるのに、かわいそうだ」ミスをした職員の上司の課長は時期外れの異動になったとか。
「責任をとらされたのだと思います。さらに、総務部へ異動していたベテラン女性職員は、再び戻ってきたみたいです」(同・町民)
出典:i.imgur.com


・坂〇匠さんが出納室→戸籍税務課へ異動
・出納室の近藤進さんが人事異動
・柴田奈美さんが出納室に復帰
なお、今回の事件との関連性は不明