そうした子供達を救うため、「サイズを5段階変えられる靴」が発明されて話題となっています!

話題の靴の生みの親は、発明者のケントン・リー氏。

3箇所を調整することで5段階までサイズを変えることができ、最低5年は使えるとのこと。ありそうでなかった、とても画期的なアイデアですよね!
靴がない子供達にとっての深刻な問題が、足を傷つけやすく、傷口から感染したり、寄生虫がわいてしまったり…ということのようで、ケントン・リー氏は、この画期的な靴を定着させることで、それらの問題を解決したいと考えているようです。

靴のない子供達の暮らしが、快適なものになればいいですね!

