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一方の橋本はというと、最近は「愛人にしたい女」というキャッチフレーズで注目されバラエティー、ドラマに大活躍のセ●シークイーンである。
「2人とも人気のバロメーターともいえる潜在視聴率は6%以上の高数値。バラエティー番組のプロデューサーなら2人を出演させてトークで絡ませたいのが本音です。でも今回、橋本を共演NGに指名したのは壇蜜サイドといわれている。2人は以前からキャラかぶりが指摘されていましたからね。実際、共演した場合、損をするのは先行組の壇蜜でしょう。露出過多気味で視聴者に飽きられたタイミング。対する橋本は芸歴10年以上のベテランながらブレークは今年になってから。視聴者にとってはまだまだ新鮮というわけです」(放送作家)
さしもの壇蜜も橋本の勢いにひるんだのかと思ったら実情は少し違うという。
「トークセンスとアドリブ力は壇蜜の方が圧倒的。実はテレビでの露出が減っているのは彼女なりの戦略という声もある。昨年は3億円以上を稼ぎ出したなんて話もあるし、そもそも彼女は芸能界に対し未練がなくこの世界にしがみつくことなど考えていない。アパートや駐車場を経営するのが夢なんて語っていたので本当に電撃引退を考えているのかもしれません」(芸能プロ関係者)
ライバルがいてこそ盛り上がるのが芸能界。三十路のセ●シー対決でまだまだ話題を集めてほしいところだが。



