一部で伝えられた“結婚秒読み”報道に対して板野はスタッフ名義のブログ更新で「その様な事実は一切ございません」と完全否定。
またTAKAHIRO所属のLDHも、同じく相手の名前は出さず「以前からいろいろなメディアにおいて交際や結婚といった報道がなされておりますがそのような事実は全くございません」と、足並みを揃えて発表した。
半同棲中とまで伝えられてきた両者だがなぜこの時だけ正式にコメントを発表したのだろうか?
続きはコチラ
↓↓↓↓
2人の交際説は少なくとも2011年にはファンの間でささやかれていた。しかしその後週刊誌で交際が報じられても、本人たちは完全スルー。音楽番組で共演するたびに、双方のファンからはネット上でバッシングが飛び交ったものだった。
「実は2人は昨年末の時点で破局しているんです。人気者同士の交際だけにできれば世間には知られたくなかったため結婚秒読み報道に合わせて『そもそも交際の事実はなかった』ことにしてしまったのでしょう」
(テレビ局関係者)
少なくとも板野はTAKAHIROとの結婚を意識していた時期もあったようだが「今は完全にフリーで周囲に『彼氏がほしい』『業界人だけの合コン開いて!』と懇願しているそうです。周囲のスタッフも『それが仕事のやる気につながるなら……』と異性交友にストップをかける様子もないようですね」
(広告代理店関係者)
近年の板野はAKB48時代とは比べ物にならない規模ではあるもののコンサートやCDリリースとタレント活動を続けている。しかしネット上では事あるごとに「外見が変わりすぎ」といった批判が飛び交いもはや炎上タレントと化してしまっている
「あれは全て本人が『アーティスト志向』になったことが原因でしょう。目標に掲げる著名人を見ても、安室奈美恵や浜崎あゆみなど、もはや板野のビジョンの先に『アイドル』はまったく存在していません。しかしほんの数年前までAKB48の中心メンバーの1人だっただけに突然のアーティスト気取りは単なる勘違いにしか見えず結果的にそれが反感を買ってしまっているのでは」(同)
板野の“恋活”の行方は神のみぞ知るところだがひとまずTAKAHIROファンは今後板野に対してやっかみを抱く必要はなくなったといえそうだ。

