いったい何がしたいのか、どこに向かっているのか、その自由奔放さに歯止めがきかなくなってきたのが最近の安藤美姫(27)である。そんな安藤について、かつての恋人&コーチだったニコライ・モロゾフ氏(39)が、フライデーの取材に答えて、驚きの新事実を明かしている。モロゾフ氏は、11年夏にモスクワで安藤美姫と挙式を挙げるはずが、当日彼女にドタキャンされて、大恥をかいたというのだ。
原因は、「彼女の母親が私のことを異常に嫌っていたから」だという。 さらに、フライデーはモロゾフ氏に「ではアナタがひまわりちゃんの父親なのか?」と突っ込んでいる。安藤美姫は今年の元日、スペイン人スケーターのハビエル・フェルナンデス(23)と自身のSNSで突然堂々と交際宣言、愛娘ひまわりちゃんとの3ショットまで披露した。それまで、ひまわりちゃんの父親捜しをするマスコミを大批判していた安藤だけに、この行動は賛否両論。「自分の都合のいいときは子供の顔をさらして~」とネット上は大論争になった。で、「ひまわりちゃんの父親が誰なのか問題」が再燃したのである。
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ちなみに、ヒマワリちゃん誕生当時、安藤美姫と同棲していて「父親」になる覚悟を決めていたのに、あっさり安藤に捨てられてしまったのが元プロスケーターの南里康晴氏(いや複雑過ぎる!)。南里氏は、「うっとうしい!」と言いながらも、A社長の写真を見せ「この人が父親か?」と問うと、否定はしなかった。フライデーの「3人の父親」全員直撃によって、ついに安藤美姫&ひまわりちゃんの父親騒動の真相が明らかになったのである!!


