1日放送の討論バラエティ番組「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、タレントの千秋が結婚した真相を打ち明けた。
今回の放送は「整形美人はアリかナシか」をテーマに、ビートたけし、阿川佐和子、ミッツ・マングローブ、哀川翔、千秋らが討論した。千秋は、自身の目が小さいことはコンプレックスだが、整形には反対だという。
千秋は2002年にお笑いタレントのココリコ・遠藤章造と結婚し、一女をもうけたが2007年に離婚した。
小さい目がコンプレックスな千秋は、遠藤の大きな目に憧れていたのだという。 そんな千秋と遠藤の娘は、千秋に似ているが、目は遠藤のような大きな瞳なのだとか。
続きはコチラ
↓↓↓↓↓
千秋は「娘にその目(遠藤に似た大きな目)がついたときに『あっ、私これで結婚したんだ』って思ったんですよ」「整形してないし、リベンジじゃないですけど…」と自分の本心に気づいたようだ。
この発言に阿川は「補填本能というのが生物学的にあるらしくて。自分にないものを遺伝に求めているんですね」と指摘している。
続けて、千秋は「だから生まれたから(遠藤には)用が無くなった」と離婚した理由を打ち明けると、共演者たちは苦笑していた。

