HKT48の指原莉乃(22)が14日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演し、 中学時代に不登校だったことを明かした。
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大人の引きこもりが社会問題化しているという話題について意見を求められた指原は「中3の時、あんまり学校が楽しくなくて、ちょっとしたイジメも受けて学校に行きたくなかった」と語り、「5カ月くらい行かなかった。行くタイミングがわからなくなっちゃった」と振り返った。
両親は「高校から行けばいいと思うと言ってくれた」と語り、自身も高校進学の希望を持っていたが、地元の大分で進学すると、当時の同級生たちに会ってしまう、と思い上京を決意したという。
その後、AKB48の「第2回研究生オーディション」に合格し、活躍の場を得たが 「オーディションに受かっていなかったら、本当に家から出なくなったと思う」とし“大人のひきこもり”にも「共感しちゃいます」と語っていた。
指原 莉乃(さしはら りの、1992年(平成4年)11月21日)は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーである。また、尾崎充とともにHKT48劇場支配人を務める。 大分県大分市出身。太田プロダクション所属。



