・ハリウッド版「ドラゴンボール」スタッフが大絶賛
そんなベン・ラムシー氏が、自分が作ったドラゴンボールよりも素晴らしいドラゴンボールとして絶賛しているのが、素人が作った実写映画「ドラゴンボール ライト オブ ホープ」だ。これは非公式に作られた実写映画だが、ハリウッド版「ドラゴンボール」スタッフが大絶賛しており、公式から認められた作品となっている。
・公開から3年が経過して3000万回も再生
そんな「ドラゴンボール ライト オブ ホープ」は2015年に公開されているが、公開から3年が経過して3000万回も再生され、いまだに人気が衰えない。そう、いまだに世界中から大絶賛されているのだ。
