芸能プロダクション社長が従業員の顔を鍋に押さえつけて火傷を負わせるという衝撃のパワハラ動画を週刊新潮が公開しました。
これを受けてネット上では芸能プロダクション社長の名前や顔画像に注目が集まっており真相について気になるところです。
また、パワハラではなく完全な殺人未遂だと話題になっています。
11月20日に週刊新潮が報じた動画であり芸能プロダクションの社長が男性従業員の顔を熱々の鍋に押さえつけています。
事件があったのは2015年12月20日で当時25歳だった社長は忘年会で場を盛り上げるため23歳だった従業員の顔をグツグツに煮えたぎった鍋に押し付けたのです。
男性は顔全体を火傷しておりケロイド状になってしまっています。
出典:週刊新潮
これがパワハラで済まされるのは訳が違いますし頭を押し付けた社長は人の痛みが全く分からない方なのでしょう。
罪を償わせるには同じ事をしてあげるのが一番良いのではないでしょうか。
芸能プロダクションは渋谷区のどこで社長は?
衝撃的なパワハラを行っていた芸能プロダクションの社長ですが、名前や顔画像の特定を求む声が殺到しています。
週刊新潮の情報では、
- 渋谷区の芸能プロダクション
- Popteenの元モデルが所属している
- 事件当時は25歳
とのことで渋谷区内には芸能事務所が155カ所もあり、どの事務所にも元モデルが所属しているので現段階で特定するのは困難だと思われます。
分かっている事は2018年現在で社長の年齢が27歳ということのみ。
公開された映像も社長の手だけしか映っていませんので特定は難しいですね。

出典:週刊新潮