
茨城県水戸市の動物愛護団体の理事長が保護した猫を虐待し書類送検されました。
ネット上では動物愛護団体の理事長の名前が矢野智一と特定されており顔画像や経歴について気になるところ。
【絶対に許すな!】人の皮をかぶった悪魔 NPO法人茨城県水戸市動物愛護理事長 矢野衛一
LIAが摘発ー茨城県内の動物愛護団体ー虐待証拠 https://t.co/WTpvvoe0rl @YouTubeさんから
— アナホのはらわた (@ANALHORRIOR) August 23, 2018
環境保護団体LIAによりますと上記の映像は2016年7月に撮影されたものであり猫は数日後に死んだとされています。
これを受けてNPO茨城県水戸市動物愛護の55歳の理事長、矢野智一を動物愛護法違反の疑いで書類送検したそうです。
矢野智一は猫を棒で必要以上に叩いたり体を掴んで引きずり出した他、床に叩きつけるという虐待行為を行っていました。
動物愛護団体を率いる理事長が虐待していたとなれば、団体が信用できなくなります。
果たして矢野智一は一体どのような人物なのでしょうか。
Facebookが特定される!
虐待動画や書類送検を受けてネット上では矢野智一のFacebookアカウントに注目が集まっているようで気になるところ。
本名は矢野衛一ですが矢野智一の名前で検索したところ検索結果にペンネームで登録しているアカウントを発見。
特定される決め手となったのは水戸市や矢野智一というペンネームで登録しているのと投稿された犬が同じであることです。
