
プロ野球 楽天のアマダー選手がドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示してる報道が話題になっていますね。
日本野球機構はアマダー選手を6か月の出場停止処分を下したそう。
ドーピングで陽性反応「決してありません」
NPBアンチ・ドーピング調査裁定委員会は、楽天のジャフェット・アマダー内野手に対し、6か月の出場停止処分を科すと発表しました。
期間としては、18年8月9日から19年2月8日までのようです。
楽天・アマダー、ドーピング検査で陽性 6ヶ月出場停止 pic.twitter.com/qbVEjAp04p
— のもとけ (@dnomotoke) August 9, 2018
アマダー選手から禁止薬物が発見されたそうですね。
故意なのか、事故なのか、真相については分かっていません。
アマダーまじかよ…
そりゃ1ヶ月で10本打てるわ pic.twitter.com/sWsN9G5rEc— 鈴木大地bot 千葉ロッテ勝ちマクレ!(山本選手応援!) (@CLM_DaichiBot) August 9, 2018
アマダーは6月13日の中日戦(楽天生命)において行われた競技会ドーピング検査の対象選手となり、尿検体が採取されました。
分析機関からはクロルタリドンとフロセミドの検出報告があり、アマダーの検体であることを確認したとのこと。
