
奥さん思いのピーター・ブラウンさんが、奥さんのために朝食を作る手間を減らしてあげようと、開発した「朝食クッキングマシーン」が海外で話題となっております。
ピーターさんは、このマシーンを思いつき設計をして、技術者の友人に開発してもらったとの事です。
さて、このマシーンはスイッチひとつで、なんとトースト、半熟たまご、紅茶、そして朝刊までテーブルに用意でき、食べ終わった後は片づけまでしてくれるという優れものなのです。
どんなマシーンか見てみましょう。
朝食クッキングマシーン!?ってアレ?マシーン?

出典 https://www.youtube.com
↑かなり心もとない感じがします。
半熟たまごのできあがり

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↑きちんと半熟たまごがテーブルの前に運ばれてきました。
(結局は手でたまごカップに乗せるようです)
紅茶だってお手の物!

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↑紅茶のティーパックが上下に動きカップのお湯に浸され紅茶のできあがり
(時々ティーパックがずれてカップの外側に・・・)
トーストだっておいしくできちゃう

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↑トーストだってこんがりとおいしそう!、一枚しか焼けないみたいですど。
新聞だってテーブルの前に自動で置かれる

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↑マシーンに設置している新聞も自動でテーブルの上にころがってきました。
(マシーンに設置するならテーブルにおけばいいのにと思ってしまうが・・・)
後片付けだってしちゃう

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↑食べた後、後片付けもなんのそのです。
(そのままベルトコンベア式でシンクに皿、カップが落とされる・・・割れるでしょ)
と、まあ何て素晴らしい奥様への愛情たっぷりのマシーンなんでしょう!
世の旦那さんは、ピーターさんをみならう?必要がありますね。(ありません)
ここに意気揚々と発明品の説明をしているピーターさんの動画があります。
2分程度ですが、気長に見れる方はその微笑ましい姿をご覧になっていただけたらと思います。
出典 YouTube
