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泣ける。
【自分が自分のセラピスト】2日間講座に参加してくださったニートあかねさんによる体験報告。
以下ブログから引用↓
『言ってよ。そんなに具合悪いともわかんなかったし』
『寝るときにあなたの身体が熱くて辛そうにしてて、やっとわかったのに』
『洗い物やって欲しいも、洗い物したくないも、どっちも俺には嬉しいんだよ?そう言って伝えてくれるのは俺は嬉しいんだよ?言わなきゃわかんないじゃん。ただただ2日間洗い物気にもせずいるんだなとしか思わないよ』
出典 http://ameblo.jp
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◇彼が家から出て行って、もう本音を言うのがつらいと大泣きした話。
わかる。
こちらの記事でも書きましたが↓
◇男はアホなんですってば。言われなくてわからないからママを参考にするんです。
◇『旦那に子どもの面倒をお願いしたけど出来ませんでした』???いっぺんで出来るわけねえだろ。
勝手に頑張って、勝手に辛がって、勝手に我慢して溜め込んで、ストレスポイントカードが満タンになった時に爆発されても、男性は意味不明ですよ。
だからこそ、
日常生活でのささやかな違和感か不快感を、『ほんとはこうして欲しいの』『こう感じてるの』を、細かく伝えていかないと、男女間のすれ違いはずーっと無くならないのです。
これって女性的にもやりやすいんですよ?
ポイントカード爆発の時にはもう、本当は寂しかったんだかなんだか、さっぱりわからなくなってると思いますので、ますますコミュニケーションが出来なくなりますが、
ちょっとした違和感や不満感を相手に伝え、その後に出てくる罪悪感を感じたり、相手が応えてくれたら愛情を感じる。
それだったらやりやすいんです。

ゆっくり寝ていたい時なら、ゆっくり寝ていたい。
子どもの世話をするエネルギーが無ければ、お願いしてみる。
お腹がすいたなら、何を食べたいか、まで。
そういった細やかなところから、本音を常に伝える意識を持ってコミュニケーションしてるからこそ、岡田夫妻とその息子の常識外れな世界観と環境が作られてきたのです。
細かく伝えてきてくれたからこそ、今となっては事前に察知していろいろ対応できるのです。
『岡田さんだから』『はるちゃんだから』って、ナンセンスも甚だしい。
一度も刀を鍛えたことが無いのに、『なんかこの刀切れ味悪いし』と本当はその刀が好きだったことも忘れて文句言ったり刀を変えたりしたって何も変わりません。
ほんっとーーに男性は女性次第で決まります。
こんな旧時代のマザコン成功者の書いた本を間に受けたりしてる場合じゃなく、
どんどん自分にとって最高のパートナーを鍛えていってあげたらいいですよね。
※なお、相手に伝えてる不満感は自分が自分に抱いてる思いです。その視点を忘れてご自愛してないのに、相手にぶーぶー言ったって全く無意味どころか悪化しますので、はるちゃん記事も必ず参考にしてください。
◇【子宮メソッド⑩】宇宙が最高のパートナー☆男性性&女性性

新刊もめっちゃくちゃ参考になります!

