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動物病院に犬を連れて現れる一人の女性

出典 https://www.youtube.com
パリのある動物病院に犬を連れて現れた一人の女性が受付で「迷子犬のことで電話した者なんですけど」と仕掛け人に言います。どうやら捨て犬を拾った様子。男性スタッフに「少しお待ちください」と言われ腰かける女性。
そこへ着ぐるみを着た犬が…

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鞄を持って部屋から出てきたのは、なんと着ぐるみを着た犬。よく見ると壁には動物ではなく「ヒト」の人体構造図が。なんだか落ち着かない様子の女性。来る所を間違えたはずはないんだけれど…といった様子。
次は猫が…!

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またも部屋から着ぐるみを着た猫が。いったいどうなってるの⁉と思っているにも関わらず、一言も発しない女性。ただひたすら呼ばれるのを待っているようです。
男性スタッフに「あっちに行ってください」と案内されたが…

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ようやく「ではこちらへ」と案内されて外に出ると、またも異様な光景が。クマがスタッフでヒトが檻の中に⁉
女性の無言がその恐怖を語っている

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とりあえず一刻も早くこの犬を預けて帰りたい…きっと女性はそう思っていたに違いないでしょう。ヒトが檻に入っている姿を見て「生きて帰れるのかしら」と不安になったはず。そしてある部屋のドアを開けると…
「‼」

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そこには着ぐるみを着た動物による「ヒト」の手術が行われていた…!ということで、女性は言葉もなく呆然。見てはいけないものを見てしまったかのように後ずさりドアを閉める女性。女性が一言も言葉を発しないことがかえって恐怖を煽ります。
「‼」

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いったいどうなってるの?私、おかしくなっちゃったの⁉と思ったのか、犬を預けもせずに動物病院を出た女性。そこへまたも「ヒト」が着ぐるみに連れられて建物の中へ…。
シュールな動物保護のプロパガンダなのでした!

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「物じゃなく生き物なんです」と動物が訴えるプロパガンダをガイヤールさんは、シュールなドッキリで表現。年間多くの動物が虐待され、捨てられている事実。これがもしヒトだったら?立場を逆転させるだけで非常に考えさせられる内容に仕上がっています。
イタズラといえど、社会に訴えかけるメッセージ性はとても強いですよね。それがガイヤールさんのドッキリ。たまたまターゲットになったこちらの女性ですが、家に帰って熱を出していないといいですけどね。
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