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記事提供:R25
栗山はブログで、「なかなかコンビというのは難しいもので、上手くいきませんでしたね」と綴っていた。
『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007 安心できない合体SP』(日本テレビ系、10月12日放送)で、お笑い芸人・とにかく明るい安村が出演。
2014年に14年間続けたお笑いコンビ「アームストロング」を解散した理由を明かし、ネット上では衝撃を隠し切れない声が多数投稿されている。
アームストロングは、幼稚園からの幼馴染である安村昇剛(現・とにかく明るい安村)と栗山直人によるコンビ。
2000年から活動をスタートさせ、2010年には「第25回NHK新人演芸大賞演芸部門大賞」を受賞するなど、実力派として活躍していたが、2014年4月13日のライブを最後に、惜しまれながらも解散した。
番組では、くりぃむしちゅー・有田哲平が「アームストロングは面白かったんですよ」と回想しながら、安村に「なんで解散になっちゃったの?」と話をふると、安村が「これが本当にねぇ、あのー…、仲が悪かったんすね」とまさかの告白。
栗山は現在パチスロ雑誌のライターをしていて、一切連絡をとっていないことを明かした。
幼馴染で14年間コンビを続けていたのに、不仲だったという告白は波紋を呼び、ツイッターには、
「まさかそんな…大好きだったアームストロングが不仲で解散だったなんて泣きたい」
「アームストロング私好きだったし、動画見てて仲よさそうだったのに、こんな解散の仕方だったなんて!!やっぱこんなこともあるのか…」
とショックを受けたという声が続出。また、
「アームストロング解散してそれがとにかく明るい安村だったと今知る」
「とにかく明るい安村ってアームストロングの人だったのか、ビックリだわ」
「とにかく明るい安村さんがアームストロングの片方だったと今知った衝撃」
など、コンビ時代とピン芸人になった後の芸風の違いゆえか、「同一人物だと気付かなかった」という人も多いほか、「アームストロング好きだったよ…単独ライブとかも行ってたよ…未だに安村さんの今の芸風に戸惑いつつあるよ…」という声もある。
テレビなどでブレイクしているのは安村だが、もともとお笑いの道に安村を誘ったのは栗山だという。
ツイッターには、「とにかく明るい安村としてブレイクしたのは嬉しいけどアームストロングでブレイクして欲しかった」と、いまだにアームストロングを惜しむ声も少なくない。

