セブン&アイ・ホールディングス(HD)は、1日に傘下の百貨店大手「そごう・西武」を米投資ファンドに売却したと発表しました。実際の売却額は8500万円程度の見込みです。企業価値は約2200億円と評価されていますが、そごう・西武が抱える負債額などを差し引いた額になります。
売却先は、家電量販大手のヨドバシHDと連携するフォートレス・インベストメント・グループです。
セブン&アイは31日の取締役会でそごう・西武の売却を決議しましたが、そごう・西武労働組合はこれに反発し、同日にストライキを実施しました。そのため、西武池袋本店は全館臨時休業となりました。
安いやん😱
— Nekohige🇯🇵 ₿ NFT (@Ryuzo6333) Sep 1, 2023
知らんけど
— Nekohige🇯🇵 ₿ NFT (@Ryuzo6333) Sep 1, 2023
安くない⁉️
— カワバタァ!! (@TOKAI_KOTAONAIR) Sep 1, 2023
それだけ、将来的にも価値が見出せないということなのか…
— はる坊 (@harubou_room) Sep 1, 2023
