感動, 驚き 甲子園のために2万個のおにぎりを握った!!【美女子マネージャー】の熱い想いと驚きの結果!! naitter 2014年8月14日 Tweet 夏の高校球児たちをにぎわせている甲子園。 表舞台にでているのは選手である球児らであるが、その舞台の裏で活躍する人間がいるのも忘れないでいただきたい。 そんな舞台裏で陰ながら甲子園出場に貢献した女の子を発見しました。 2万個のおにぎりを握った少女 続きはコチラ ↓↓↓↓↓↓ スポンサードリンク 春王者を沈めた力の源はおにぎりだ。 肉体強化のため、ナインは練習中に5個以上食べる。 三宅麻未マネジャー(3年)は2年間で約2万個を握り、「もうおにぎりは見るのもイヤ!」と笑うほど。 おにぎり1個はおよそ200kcal つまり彼女は400万kcalものエネルギーを球児たちにあげたのだ。 そのカロリーを消費するには徒歩でおよそ地球を20周する必要があることから、彼女がどれだけマネージャーとして貢献したかわかる。 ← 「アナと雪の女王」続編決定! 【爆笑】あまりに点を取れないことに業を煮やしたサポーター達が、弱小チームを救うために考えた秘策がヤバイwwwwwww →