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◎いったいどんな画像なの?
その画像は、
4時間も頑張ってくれたから文句は言えなかったけどさ・・・
という書き出しで始まるつぶやきに添付されたものです。
ちなみに、このツイートは12000リツイートを突破し、人々の関心の高さをうかがわせてくれます。
それでは、画像をお楽しみください
◎ツイートはこちら
4時間も頑張ってくれたから文句は言えなかったけどさ・・・痛ネイルやってますって謳うならもうちょっと技術あげてもいいんじゃないかな・・・わたしの13000円。。。秋葉にやりなおしにいこかなwww pic.twitter.com/Eg84aAeqdk
— はるちょ@μ's final両日 (@__hrch__) March 29, 2016
パッとみ、本人が絵の具でいたずら書きしたのかと思ってしまいました。
正直、プロの仕事とは思えませんが、一般的にはどうなのでしょうか。
◎ツイッターでの反応は
確かに、返金を要求できるレベルだとは思いますが…
泣き崩れてますよね。
わたくしの住む千葉ですか。
申し訳ございません。
お優しいですね。
ネイル仲間の慈悲深さを感じます。
◎痛ネイルとは?

出典 http://www.amazon.co.jp
痛ネイル(いたネイル)とは、漫画・アニメ・ゲームなどに関連するキャラクターやアーティストのロゴ、似顔絵など、自分の好きなものをモチーフにして爪に描くネイルアートのこと。それに加え、ネイルチップも登場している。
タレントの中川翔子や蜷川実花、宇多田ヒカルなどがブログやメディアで紹介したこともあり、2012年夏くらいからネットやSNSで女性が楽しめるオタク文化として話題を呼び、メディアでは痛車・痛印などと一緒に取り上げられるようになる。
また、同年2012年12月にはタレントも多く通うトータルビューティーサロン「color’s」により、秋葉原のドン・キホーテ1階にの痛ネイル専門店「痛color’s Yellow」が開店した。
出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%97%9B%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AB
ツイートの画像からなんとなく想像はつきましたが、痛車の爪バージョンと考えればいいようですね。
まぁ、爪のような小さなスペースに絵を描くというのですから、技能に長けたネイリストでないとできない仕事でしょう。



