客とのトラブルにより店員とオーナーが土下座する事件が起きたファミリーマート茨木横江店が現在、通常営業ができず閉店間際にまで追い込まれつつあることが判明した。
実際に横江店を訪れた人によると、棚はガラガラで商品が補充されておらず今にも潰れそうな雰囲気だったという。アップされた写真を見ると事態の悲惨さが伝わってくる。
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▼保存が効くお菓子ですらストックがなくなりつつある。
横江店は親子2人が経営しているということで、もともと人手が足りない状況だったのだろう。事件以降、各方面への対応で時間をとられてしまい、通常営業ができなくなったものと思われる。
こ れがあくまで一時的な状況であり、今後通常状態に戻ることができればいいのだが、ネット上では、「店長の心が折れて閉店を決めたのでは?」、「もう残って る在庫を処分している状況なのかもね」、「潰れたら地上げ成功だな」と閉店を予想する声が多数聞かれる。何も悪いことはしていないのに、ここまで追い込ま れるとはなんとも気の毒な話ではないか。暴走族のたまり場になっていた
地元の人によると、このファミリーマート茨木横江店周辺は特に夜の治安が悪く、以前から暴走族が集まる場所になっていたという。店長と息子は長年、たった2人きりで暴走族達に負けずに戦い続けてきたのだ。
http://netgeek.biz/archives/21453




