Naitter【泣いた】

名古屋で殺人事件を起こした女子大生、中学時代には毒キノコの研究をしていた!?

名古屋で殺人事件を起こした女子大生、中学時代には毒キノコの研究をしていた!?

名古屋で殺人事件を起こした女子大生、中学時代には毒キノコの研究をしていた!?


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名古屋市昭和区のアパートで昨年12月、同市千種区の森外茂子(ともこ)さん(77)を殺害したとして、愛知県警が●人容疑で逮捕した名古屋大学の女子学生(19)は、中学生時代から毒物に強い関心を 持っていたことが、当時の同級生への取材で分かった。女子学生は「人を殺してみたかった」「高校時代、同級生に毒を飲ませた」などと話しており、県警は動機解明に向け、生い立ちなども調べる方針。

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同級生によると、女子学生は、東北地方の実家から中学校に通っていた頃「毒に興味を持っている」と話しインターネットなどで毒キノコや化学薬品を熱心に調べていた。自宅には複数のビーカーが転がっており「自分で作った薬品をハムスターにかけた」とも話していたという。また、ハサミやカッターをポケットに入れて持ち歩いていた。猫の脇腹にハサミを突きつけ「中身を見てみたい」「しっぽを切りたい」と話したこともあったという。

女子学生は中学の卒業文集に「いままでありがとー! いつかまた会おうゼ! 忘れんなよ」と書いた。自身のことを「おれ」と呼ぶなど個性が強かったというが、優しい一面もあり、友達の悩み事の相談に乗ることもあったという。同級生は「事件はショックだが、『やっぱり』という思いもある」と複雑な心境を明かした。
(以下省略)
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