Naitter【泣いた】

松たか子が色気のある役を演じなかった理由とは!?

松たか子が色気のある役を演じなかった理由とは!?

松たか子が色気のある役を演じなかった理由とは!?


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映画のラブシーンで興奮することは、よほどでなければなくなってしまった。ネット上にはエロ動画があふれ“エロスに対する感受性”はしなびるばかり。それなのに、どうしたことか。女優の松たか子(37)にふいに襲われたこの感じは。先日、東京ディズニーランドのイベントで身重の姿を見せたときのことではない。 

映画「ジヌよさらば~かむろば村」(4月4日公開)のワンシーン。ブルーの下着姿の松がロープで縛られている数カットが多大なるエロス、人妻の香りを発信していたのだ。 

監督・脚本は、多彩な才能を発揮する松尾スズキ。松は村長の妻役だ。 
「もともと松は、身体のラインが目立たないルーズなデニムやロングスカートなどを好んで着ます」と語るのは、女性誌の芸能担当記者。 

 

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続けて「父親の松本幸四郎が以前、セクシーな感じや身体の線を強調する売り方は困ると取材で答えたことがあるんです。そんな父親の影響と、松自身も、わりとどっしりした体形を強調したくない、という思いが強かったようです」 

そんな過去と決別するかのように、今作の松は、膨張色である白いピッチリとしたパンツスタイルで、下半身のボリューム感を惜しげもなく、自然にさらしている。 

映画は、山奥の村に、一銭も使わないで生きたいと誓い、都会の銀行を退職してきた青年(松田龍平)をめぐる物語。松は途中で、前記のように下着姿でロープにしばられ監禁されてしまう。 

その際、松の色気を強調するのが、真っ白い二の腕。匂い立つような、あまりにも刺激的なぷにょぷにょ感。またとない品のよさで、豊臣秀吉が好んだとされる“上淫”という言葉が、即座に脳内を駆けめぐった。 

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