Naitter【泣いた】

ビッグマミィ・美奈子が「婚活」していた!希望の相手は「年上」で「年収1千万円以上」

ビッグマミィ・美奈子が「婚活」していた!希望の相手は「年上」で「年収1千万円以上」

ビッグマミィ・美奈子が「婚活」していた!希望の相手は「年上」で「年収1千万円以上」


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昨年、とあるテレビ番組で背中に彫られたタトゥーを公開したビッグマミィ・美奈子氏。ファッション感覚で入れるワンポイントものとは異なり、背中全面を彩るそれは、相当な迫力だった。タトゥーを公開してから仕事が激減してしまったというから、視聴者やテレビ関係者に与えた衝撃は、やはりかなりのものだったのだろう。 

 

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そんな美奈子氏が、知られざるところで「婚活」を頑張っていたという。著書『ビッグマミィ美奈子 婚活を行く!』(双葉社)のなかで、合コンや婚活パーティー、お見合いなどさまざまなイベントに精を出している様子が描かれている。「6人も子どもがいて…」という声もあるかもしれないが、当の子どもたちは、「美奈(子)が好きになる人だったら絶対おもしろい!応援するよ」と肯定的だったよう。そんな子どもたちからの後押しもあり、美奈子氏のガチな婚活は始まったのである。 

最初に参加したのは、極々一般的な「婚活パーティー」。会場に入って、まず戸惑ったのがプロフィールカードの存在だ。自分のことをどこまで書いていいものかわからなかった美奈子氏は、「最終学歴:ナイショ(ハート)」「職業:自由人」「住所:港区(所属事務所の住所)」と書いてしまう破天荒ぶりを発揮。 

その結果、フリータイムでは見事“ぼっち”になってしまう始末。後に、このときの敗因を「完全にプロフィールカードだ」と振り返っている。確かに、美奈子氏のことをあまり知らない人からすれば、「港区在住の自由人」なんて怪しさ満点。その時点で、声をかけるのをやめてしまうかも…。 

ISBN978-4-575-30784-9