Naitter【泣いた】

小嶋陽菜 アメリカ旅行の真相! 宮本拓はDMM社長の片桐孝憲の紹介!

小嶋陽菜 アメリカ旅行の真相! 宮本拓はDMM社長の片桐孝憲の紹介!

小嶋陽菜 アメリカ旅行の真相! 宮本拓はDMM社長の片桐孝憲の紹介!


モデルでタレントの小嶋陽菜(こじまはるな)さんの熱愛が報じられていますね。

お相手はDMMグループ・『ピックアップ』の社長・宮本拓(みやもとたく)さんで、IT企業の社長のようです。

年齢は5歳も年下で、若手社長といった感じのようですね。

小嶋陽菜さんは今年30歳なので、AKBを卒業し、そろそろ結婚も意識する年頃だとは思いますが、お相手はどのような方なのでしょうか。

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小嶋陽菜とアメリカに婚前旅行したIT社長の履歴書

30歳となった今年4月19日の数日後、小嶋陽菜さんはツイッターでこう呟いている。

https://twitter.com/kojiharunyan/status/988730160688984069

『実はここに、小嶋さんの誕生日を祝うため、ある男性も一緒に行っていたと聞いています。4月18日から24日の日程でね。』

 

そう打ち明けるのは、IT業界の事情通です。

 

『男性は、25歳の若さでDMMグループの会社【ピックアップ】で社長を務める宮本拓さん。アメリカから返ってから、”フェスを観に行った”と知人に話していたそうです。2人は今六本木のマンションで半同棲状態にあって、宮本社長が小嶋さんと付き合うために引っ越したと言います。宮本社長が”かわいい”とツイッターにあげている犬も、以前、小島さんが飼っていたトイプードルにそっくりなんですよ。』

 

そのトイプードルとは、こちらに映る犬のことですね。

 

 

バイアウトで9億円

肝心の宮本社長はどんな人物か。

まず六本木の部屋を確認すると、家賃は月に180万円前後!

別の事情通によれば

小嶋さんの5歳下の彼にそれだけの財力ができたのは4年前に設立したピックアップでリリースした写真保存アプリ『POOL』の大ヒットが端緒です。

DMM者と湯の片桐孝憲さんお差素子で、昨年1月に会社をバイアウト。

DMMグループに入って9億円を得て、共同創業者と分配して5・6億円ほど手にしたのでは。

そして昨年8月。

DMMが手がけてた一口馬主アプリ『バヌーシー』のイメキャラに小嶋さんが就いた縁で、片桐さんが宮本社長に紹介した形だったと思います。

イケメンなのに冴えない理系男子だった宮本社長にデートコースを教え、”オレが二人をくっつけたんだ”とじょうだんめかすDMM関係者もいますよ

 

履歴書をさらにめくると、熊本県立大在学中の12年に上京。

エンジニアが集まるシェアハウスに身を寄せ、貧乏生活をしながら腕を磨いたというから、絵に書いたような成功譚ではないか。

いま、IT業界には”小嶋さんに夢中で社長が疎かになっている”と厳しい声が広まりつつあるが、ともあれ、2人の関係をこじはるの事務所に訊いた。

すると驚くことに、『プライベートは基本的に本人に任せています』と否定せず、

彼女の意思や行動に対して私共は信頼しております。

長年のアイドル生活の中でしか養えなかったこと、卒業してから身につけていくこと全てが彼女の人生の糧になると思っていますので、私共は成長を見守って生きたいと思っております

 

アメリカ行きは、”婚前旅行”と思えて仕方ないのだ。