Naitter【泣いた】

松居一代と同居した89歳のおばあちゃんが告白

松居一代と同居した89歳のおばあちゃんが告白

松居一代と同居した89歳のおばあちゃんが告白


松居一代と同居した89歳の女性「掃除もきれいにしてくれた」

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12日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)で俳優の船越英一郎(56)と泥沼の離婚劇を展開している女優の松居一代(60)が一時期、居候していた89歳の知人女性を単独取材した。
松居はブログなどで都内の自宅を離れ、この女性の家でお世話になっていることを明かしていた。番組によると、この家に松居が来た背景に女性の孫が松居の息子と親しい関係にあったことから身を寄せることになったという。松居はキャリーバッグひとつでこの家を訪れ、1週間ほど生活していたという。松居は動画サイトで船越を非難しているが、この女性は松居が船越のことを「悪いこと言うことない。旦那さんのことも私の前でくそみそ言うわけではない」と明かした。

松居の印象を「とってもいい方。おばあちゃんに優しい」とし、「旦那のことも悪くなんか言っていないし、そういう話がテレビに出てあれって思ったけど、そういう話は、はさまないようにした」と離婚問題の話題はしないように気を遣ったという。

一緒に外を散歩をしたり、近所の精肉店でコロッケを買ったこともあったが「私が出そうと思ったら出してくれた」と代金は松居が支払ってくれたという。さらに掃除道具「マツイ棒」を発明した松居は、風呂場など水回りの掃除もしてくれたそうで「きれいにしてくれた、あれの神様だから。お風呂場の方、ちゃんときれいにしてくれた」などと感謝していた。