Naitter【泣いた】

押切もえの結婚にファンが涙

押切もえの結婚にファンが涙

押切もえの結婚にファンが涙


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押切もえと涌井投手が結婚を発表!

モデルとして活躍する押切もえさんと、「千葉ロッテマリーンズ」で投手を務める涌井秀章選手が11月1日に結婚していたことが明らかになりました。

 

 


 


 


 


 


 

 

押切さんといえば、ファッション誌「AneCan」でトップモデルを務める傍ら、ウェディングドレスのデザイナーを務めたり、小説家や画家としての活躍も光る”ハイスペック女子”の代表格として、多くの女性たちが憧れる存在として知られています。

一方の涌井選手といえば…

出典 http://www.wakui-hideaki.com

2014年に現在所属する「千葉ロッテマリーンズ」に移籍後、文句無しの活躍でエースとしての活躍を続けていますよね。
昨年には自身3度目となる最多勝を受賞するなどノリにのっています。

かねてより交際をオープンにしてきた二人ですが、交際開始から1年となる今年の9月に婚約し、11月1日に晴れて婚姻届を提出されました。

結婚報告のFAXにて、押切さんは涌井さんと結婚を決めた理由について

思いやりがあって優しく、また、不器用な私を深く理解して励ましてくれる秀章さんとおつきあいするうちに、自分でも少しでも彼の支えになりたいと願うようになり、結婚の運びとなりました。

出典 http://www.huffingtonpost.jp

と語り、一方の涌井さんも

彼女は常に自分の事を考えてくれ、栄養管理面でのサポートをしてもらっています。また、どんな時でも笑顔で送り出してくれ、迎えてくれます。彼女と出会えたことにより、新しい涌井秀章という人間に生まれ変われたと思っています。

この先の人生において、私には彼女の力が必要で、一緒に歩んでいきたい大事な存在です。

出典 http://www.huffingtonpost.jp

と、押切さんがかけがえのない存在であることを明かしました。

野球選手の奥さんもバッチリ!?押切もえのハイスペックさ!

押切さんといえば、忙しい合間を縫って料理教室に通うなど、大の料理好きとしても知られています。

昨夜の家ごはん。 ミョウガ、青しそ、納豆、わさび、ぽん酢で味付けした「まぐろの五香焼き」を主菜に、ビタミンB1をたっぷり含む豚ももと、むくみを解消してくれる夏野菜いっぱいの「夏豚汁」、からかわさんからいただいた千葉の美味しいトウモロコシを使ったサラダなど。 ごはんは玄米+こんにゃくごはん。 #家ごはん #cooking #healthy #ヘルシー #和食 #手料理 #もえ家ごはん #マグロ #納豆 #夏 #豚汁 #高たんぱく質 #使いきり #きょうの料理メニュー #めちゃ観てます #アシスタントしたい #ところどころちょっとアレンジ #この後10時からはラジオMoesup!

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これだけの品数を作れるなんて、よほど手際が良いんでしょうね。
色合いも鮮やかで本当に美味しそうです。良い奥さんになりそうですね。

小説家、画家としての才能も発揮!

趣味の読書が高じて、2013年には処女作「浅き夢見し」で小説家デビューも果たした押切さん。

さらに、絵もとっても上手な押切さん。
昨年には有名な絵画コンテストの「二科展」に初出品で初入選という快挙も達成!
器用になんでもこなしてしまう姿は、同じ女性から見ていてもため息が出てしまうレベルです。

順風満帆な人生の裏に隠された壮絶な人生とは…

モデルとしてトップレベルの人気と活躍を続け、さらに多方面での才能も開花させ注目を集めるなど、今や大成功を納めるモデルの代表格のような存在の押切さん。

しかし、彼女が現在の活躍を見せるまでには、想像を絶するような過酷な下積み時代や、それを支えてくれた恋人を失うという辛い経験があったことをご存知でしょうか…?

恋人の死、所属事務所の倒産など数々の苦難を乗り越えて

10代の頃、渋谷でスカウトされたことがきっかけで読者モデルを始めることとなった押切さん。
当時は空前の”コギャルブーム”!押切さんもその代表格として、渋谷では誰もが知るカリスマ的コギャルとして人気を博していたのだそうです。

読者モデルとしての人気も順調に上がっていた矢先、当時3年間交際していた恋人を交通事故で亡くしてしまいます。

恋人が亡くなったその日の朝も、いつも通り電話をしていたという押切さん。突然舞い込んだ最愛の恋人の訃報に、自殺まで考えたというほど心に深い傷を負ったのだそうです。

そんな彼の思いを背負うように、仕事に打ち込むようになった押切さん。22歳の時には「CanCam」のモデルに大抜擢されます。しかし、その直後に所属していたモデル事務所が倒産。フリーモデルとして生活するには稼ぎも十分ではなかったため、食品工場などで日雇いのアルバイトをこなしながら、新事務所探しに奔走するという大変な下積み時代を経験していたのだそうです。(エピソードは押切もえ著「モデル失格」より)

20歳そこそこの若さでこんなにも辛すぎる経験をした彼女。乗り越えるのは並大抵の苦労ではなかったはずです。しかし、そんな壮絶な人生を経験した彼女だからこそ、人一倍努力家で、しっかり者で、一途に何事にも取り組むことができるのかもしれませんね。


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