Naitter【泣いた】

宇多田ヒカルが日本を拠点に活動しない理由

宇多田ヒカルが日本を拠点に活動しない理由

宇多田ヒカルが日本を拠点に活動しない理由


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ついに宇多田ヒカルが帰ってくる!日本でのテレビ出演はなんと5年8か月ぶりだ。

「宇多田さんは9月19日に放送される音楽特番の『MUSIC STATION ウルトラFES 2016』(テレビ朝日系)に出演、22日にも『SONGSスペシャル』(NHK)に出演します。ほかにも2本の番組出演が決まっています」(スポーツ紙記者)

立て続けのテレビ出演は9月28日にリリースされる約8年半ぶりのオリジナルアルバムの宣伝も兼ねてのこととはいえ、ファンにとってはうれしい限りだろう。その背景にはこんな動きがあったという。

「プロデューサーでもあるお父さまの宇多田照實さんと協力し合って、再始動したんです。またお母さまの藤圭子さんの三回忌の区切りが、ヒカルさんの復活を後押ししたのでしょう。将来的には海外から帰国して、活動拠点を日本に据える可能性もあります」(レコード会社関係者)

宇多田は’14年にイタリア人の一般男性と再婚して、翌年の7月には男児を出産。イギリスで海外生活をしていることが、本格再始動のネックとなっていた。さらに、日本を拠点に生活することへの不都合は、こんなところにも。

「彼女にはマスメディアの動向に対する嫌悪感が、いまだに残っているんです。もし都内に住んだ場合、子どもや夫まで追いかけ回されるのは目に見えていますからね。また子育てするとなれば幼稚園や小学校に通わせなければなりませんし、そうなれば、そこに報道陣が集まってしまいます。ですから、日本で生活することに二の足を踏んでしまうのでしょう」(ワイドショースタッフ)

そもそも、夫との仲は現在でも良好なのだろうか。あるネットニュースでは、夫が働かずヒモ状態になっているため“離婚秒読みか!?”と報じられていた。

しかし、否定をするかのように、宇多田は8月29日にツイッターで《私が人生のパートナーに求めるものランキング最下位:経済力》とつぶやいている。

「ヒカルさんはアーティスト活動に疲れたことから“人間活動”に専念する期間を設けました。そうして自分自身を見つめ直したなかでの結婚や出産であり、精神的に波のある彼女を支えたのは夫なんです。ですから、現実的に離婚の可能性はありませんよ」(前出・レコード会社関係者)


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