Naitter【泣いた】

リアーナをこんな可愛くハニかませた

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リアーナをこんな可愛くハニかませた


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8月28日に行われた、MTV主催の授賞式「MTV Video Music Awards2016」(以下、VMA)。

今回の授賞式で最も注目を集めたのは、MTVの功労者に送られる特別賞「Michael Jackson Video Vanguard Award」を受賞したリアーナ(28歳)です。

同賞のプレゼンターを務めた超人気ラッパーのドレイク(29歳)から壇上で“公開告白”を受けるというサプライズが大きな話題になりました。

さて、実はこのふたり、これまでにお互いの楽曲で共演するだけでなく、交際と破局を繰り返してきたことでも有名。

そしてドレイクは、授賞式の公開告白だけでなく、過去に自身の楽曲やインタビューにおいて、リアーナに対して一途な愛の言葉を送り続けてきたのです。

ということで、ドレイクがリアーナに送ってきた「愛の言葉」の数々を紹介していきましょう。

初交際&作品で共演するも、願いは叶わず…

ふたりの交際が始まったのは、2009年。その後、何度か交際と破局を繰り返しながら、2010年にリアーナの楽曲『What’s My Name? featuring Drake』で共演を果たし、ミュージックビデオではふたりで恋人役を演じ話題になります。

※Rihanna‐What’s My Name? featuring Drake

出典 YouTube

そして、2011年には逆にドレイクがリアーナをゲストに迎える形で『Take Care』を発表。

お互いの作品で共演を果たす親密ぶりをみせるも、つかず離れずの関係を続けるリアーナに対して気持ちを整理できないドレイクは、「君が欲しいという気持ちは、抑えられない / でも、必要ならそうするよ

と、リアーナへ恋心を抱きながらも、彼女が望むなら離れる覚悟があるという複雑な心境を歌にしています。

彼女は「いい女」の理想像!フラれても、まだ想い続ける…

そんなドレイクの気持ちとは裏腹に、リアーナは元彼クリス・ブラウンと復縁。それをきっかけに、ふたりは疎遠になります。

それでも彼女への想いを断ち切れないドレイクは、あるインタビューで、「男性が考える“いい女”の理想像はリアーナだと思う。彼女と一緒になれたら、どんなにいいだろうなって、みんな考えると思うよ。一緒にいると楽しいし、クールな女性さ」と、彼女への想いを告白。

その後2014年には、リアーナの楽曲『Stay』をサンプリング(一部引用)した『Days In The East』を発表します。「僕は、君のことを考えている。君が、すでに知っているようにね」と、いまだ彼の中に残るリアーナへの一途な気持ちを歌い続けました。

念願の再共演で、最高にスウィートな言葉を捧げる!

そんなドレイクのリアーナへの強い想いが通じたのか、2015年には音楽イベントのバックステージで親密なふたりの姿が目撃されます。そして、これをきっかけに再接近。

2016年にリリースされたリアーナのアルバム『Anti』に収録されている『Work featuring Drake』で、念願の再共演を果たします。

久しぶりの共演とあって彼女へのピュアな気持ちが抑えきれないドレイクは、曲を通じて、「離れても、君が欲しい。もし君が双子の姉妹だったとしても、僕は君を選ぶよ」という、最高にスウィートな言葉をリアーナへ捧げています。

積年の想いを公開告白。そして、遂に…!

そうして、いよいよ冒頭で紹介した2016年のVMA授賞式を迎えます。交通渋滞の影響でギリギリのタイミングで会場に到着したドレイクは、壇上で、「彼女は、僕が22歳の頃から恋してる女性です」と、世界中の注目が集まる場でリアーナへの素直な気持ちを告白しました。

予想外の嬉しいサプライズに、普段はバッドガールを演じているリアーナもさすがに感情を隠しきれず、少女のようなハニかんだ表情を見せます。


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