Naitter【泣いた】

筋肉アイドル「普通のアイドル」時代の写真を公開。1年前と同じポーズとると

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才木はWRESTLE‐1プロレス総合学院第1期生で、武藤敬司選手率いるプロレス団体WRESTLE‐1公式サポーター、立ち技格闘技Krushのラウンドガールを務めるほか、

第1回K‐1チャレンジ全日本大会にてファイターデビューするなど、本格的な「筋肉アイドル」。昨年はベストボディジャパン関東大会で5位入賞を果たしている。

■1年間でここまで!

才木が本格的に鍛えるようになったのは、昨年夏からだといい、番組では過去の写真と現在を比較。現在腕についた筋肉は明らかで、スタジオ陣はびっくり。南と比較しても遜色ない。

ふくらはぎフェチの南は、才木のきゅっと上がったふくらはぎを見て「すごい!ほしい!」と大興奮。全身のバランスが良い筋肉の付き方は、さすがベストボディジャパン関東大会5位だけある。

ちなみに鍛えてからは、体重は約5キロ増。体重は数値ではなく筋肉が大事であり、ブログでも「筋肉は脂肪より重いの 体重より見た目重視派」というスタンスを明らかにしている。

パーソナルトレーナーとともにトレーニングするほか、自分でもジム通いをするといい、「プロテインは毎朝毎晩、トレーニング後と一日3回は飲む」とかなりストイック。

「筋肉をつくるためには、とにかく食べないと!炭水化物も食べます。今日もささみ食べてきました!」と軽やかに話し、南を「まるでスイーツのように、ささみを食べるって…」と脱帽させていた。

■南と筋肉対決!

番組では、才木の身体能力を南と3本勝負。

1本めは握力パワー対決で、南は47.3kg。才木は27.9kgで、意外にも平均をやや下回った(女性20~24歳の平均は28.24kg、男性30~34歳の平均は47.36kg(文部科学省、平成26年度「体力・運動能力調査結果」))。

2本めは、30秒腕立て勝負。こちらは南が43回、対する才木は48回。終了後、息切れ激しい南に対し、涼しい顔の才木に、南も「すごい」という言葉しか出ない。

そして3本めは腕相撲。早稲田大学出身の南は、慶応大学出身の才木に、「早慶戦!」と意気込むも、余裕の表情をみせる才木に対し、若干不安そうな表情をみせる南…。

あ、ああっ!!!!

やったー!

結果は、圧倒的な強さで才木の勝ち。「まじで…」とぜいぜい言う南には罰ゲームとして「キャメルクラッチ」が待っていた。

そんな2人の対決に、コメント欄でも大盛り上がりで、あっという間に500超え。番組冒頭で設定した「コメント500超えでリフトアップ」という取り決めのもと、身長150センチの才木は、身長183センチ・体重72キロの南をらくらくリフトアップ。

人に持ち上げられたことのないという南だが、この通り。

南はヘロヘロになりながら「一体何の番組…」とつぶやきつつも、「鍛え直してくるんで!!」とリベンジを誓っていた。


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