Naitter【泣いた】

安室奈美恵に最後通告!所属事務所から突き付けられた「3つの選択」とは!?

安室奈美恵に最後通告!所属事務所から突き付けられた「3つの選択」とは!?

安室奈美恵に最後通告!所属事務所から突き付けられた「3つの選択」とは!?


amumu

「奴隷契約」などと所属事務所を批判し、独立の動きを見せた安室奈美恵が窮地に立たされている。
当初は弁護士を立てて事務所と対決するなど意気盛んだったが、

関係者からのリークと思われるバッシング記事が相次いで飛び出し、瞬く間に形成は逆転。
逆に所属事務所が安室奈美恵に「最後通告」として3つの選択を迫っていると言う。

今年5月、安室は1992年のデビューから所属している「ライジング・プロ」からの独立を画策。

事務所幹部に「これでは奴隷契約」「独立したい」などと直 訴し、

2017年まで残っているはずの契約を一方的に終了したいと訴えたとされている。

さらに税理士や弁護士を立てて「印税の配分や報酬の割合を上げる」 「原盤権の一部を安室に引き渡す」などといった安室側に有利な再契約の条件を提示。

だが事務所側は安室の要求を認めず、話し合いはこじれていた。

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これを受けて当初は安室に同情的な報道もあったが、次第にバッシングが増加。
業界の重鎮たちからも安室の独立に「NO」が突きつけられ、

仮に独立しても干されること必至で活動のメドが立たない状況に追い込まれている。

このバッシングに屈したのか、安室は「奴隷契約」という言葉を使ったことを事務所側に謝罪。

自ら提示した有利な再契約の条件も取り下げたと報じられている。

騒動の渦中にもかかわらず、安室は15日スタートの沢尻エリカ主演のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)の主題歌を担当することが先日決定した。

これには業界内でどよめきが起こったが、当面は独立が不可能になったことを意味するといえるだろう。

これで一件落着かと思いきや、事務所側はさらなる攻勢を仕掛けているといい、

一部週刊誌では”3つの選択肢”を提示していると伝えられている。
「事務所側は『今まで通りの条件で契約を続行』『独立する代わりに契約放棄で賠償請求』『即引退』のどれかを選べと安室に迫っているといわれています。
賠 償請求はイメージダウンが大きく業界内の立場も悪くなりますし、当然ながら即引退は論外。となれば、これまでと同じく安室が『奴隷契約』と断じた条件で契 約を続けるしかない。これだけの騒動を起こしたことを考えれば相当な”温情判決”ですが、事務所側としえては『安室はそそのかされただけ』という判断をし ているようですね」(前同)

どうやら安室は契約条件に不満を持ちながら、2年以上も同じ条件で働くことになりそうだ。

それだけでなく、こ れだけ事務所の力を見せ付けられれば契約が切れても独立する勇気はなくなり、再契約することになりそうである。

安室のような”カネのなる木”は事務所側に とって手放しがたく、そう簡単には自由になれないようだ。