Naitter【泣いた】

SEXするほど出世する!セックスと収入の意外な関係とは

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みなさんは出産後もセックスしていますか?ホルモンの影響や、育児での睡眠不足でなかなかその気になれないママも多いと思います。

でも、セックスを甘くみてはいけません!実は、セックスが出世と関係しているって、みなさん知ってましたか?

性生活が活発な人は、仕事もできて稼げる?!

ドイツの労働市場調査団体が7,500世帯を調査したところ、週4回以上セックスをしている人は稼ぎが多いという結果が出ました。

他にも、活発にセックスをしている夫婦は、そうでない人と比べ、生産性は31%、営業売上率は37%、創造性は3倍も高いことが分かったんです。

でも、どうして定期的にセックスをすると仕事もできて稼げるのでしょうか。

人の『欲求』には段階がある

アメリカの心理学者によると、人間の欲求は5段階に分類することができるんです。そして、それぞれの段階で欲求が満たされていないと、上の段階の欲求は満たされないんです。

『性欲』は生きていくうえで最低限の欲求。この最下層には『食』と『睡眠』も含まれます。まずはここの欲求が満たされなければ、他の欲を満たせないのです。

定期的にセックスをすると、一番根っこの生理的欲求が満たされます。欲求不満のまま仕事をすると、ストレスが積み重なっていってしまうんです。

性的に活発な人は、明るく幸せ

ドイツでの調査によると、定期的にセックスしている人は明るく幸せであるということが分かりました。

セックスをすることで性的な欲求が満たされ、幸福度が高く、そしてとても健康的。そのおかげで、仕事も精力的に取り組めるのです。精神の充実が仕事に繋がるんですね。

この調査では、26~50歳の人にあてはまるということも分かりました。セックスをすることで精神的に満たされ、さらにそれが仕事の成果にも繋がっていくなんて嬉しいですよね。

セックス以外でも『幸福度』をアップさせる方法はある!

精力的に仕事をしていくうえでもセックスが大切なのはわかったけれど、そんなに頻繁にセックス出来ない!と思っているママもいるのではないでしょうか。

アメリカ人のセックスの頻度は平均が年58回。だいたい週1回です。

日本では子どものいる夫婦では月1回という家庭が多く、セックスレスの家庭も4割です。

でも、幸福度をアップさせる方法はセックスだけではないんです!幸せホルモンである『オキシトシン』。オキシトシンは2人でイチャイチャしたり、抱きしめあったり、キスをするだけでも放出されるのです。

でもこのオキシトシン。20秒たたないと出てこないので、最低でも20秒間はボディータッチを続けて下さい。

20秒って結構ありますよね。正直、普段やりなれていないと恥ずかしいです。オススメは『いってらっしゃいのキス』。

キスを20秒続けるのではなく、スキンシップに慣れていくために、ここをスタートにしてみてはいかがでしょうか。