Naitter【泣いた】

新幹線で騒ぐ子供を見てダウンタウン・松本が呟いた言葉が世の共感を呼ぶ

新幹線で騒ぐ子供を見てダウンタウン・松本が呟いた言葉が世の共感を呼ぶ

新幹線で騒ぐ子供を見てダウンタウン・松本が呟いた言葉が世の共感を呼ぶ


uploaded
友だち追加数

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きはコチラ

↓↓↓↓

電車やバスなどの公共機関で騒ぐ子どもに対してイライラしたことがある方もいらっしゃるかと思います。

そして、周りに対して、申し訳なさそうにし、なんとか子どもをあやそうとする親御さんもいれば、「子どもは騒ぐのが普通だ」と言わんばかりに、騒ぐ子どもを放置している親御さんもいます。

そんな公共機関での子どもの振る舞いに対して、ダウンタウンの松本人志さんがTwitterで呟いた一言が今話題を呼んでいます。

新幹線で騒ぐ子供を見てダウンタウン・松本が呟いた言葉が世の共感を呼ぶ

こちらは新幹線で騒ぐ子どもを見て松本さんが呟いたもの。
「子どもがうるさいのは、まだ善悪が分かっていないというだけなので、それ自体に罪はない。しかし、親がその子どもに注意をせず、周りに配慮しないことが罪だ」という意味のツイートのようです。

そして、こちらの投稿に対して、ユーザの意見は概ね「その通り」という肯定的な意見が挙がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし中にはこんな意見も。

・親が言えば子どもがすんなり黙ると思っているんですか?
・新幹線に子ども車両を作ったほうがいいのでは?
・子どもが新幹線に乗ること自体が罪

確かに、子どもは叱ればすぐに静かになるというわけでもないので、一筋縄ではいかない問題かと思います。

しかし、同時に、子どもに公共の場でのマナーを教えるのも親の役目だと思います。周囲との繋がりが希薄となった現代では、他人が子どもを叱ることに対して、怒る方もいらっしゃいます。

「子供は騒ぐのが仕事」という言葉もありますが、親御さんがしっかりと子どもをしつけて、マナーを教えていく必要があるのではないでしょうか。


※いいねを押したら画面を一つ戻って下さい。

※続きが見られます。